死骸描写につきグロ注意。形式からして前作の同工異曲、とはいえ「生」と「死」を反転して「性」を上乗せした結果、臭気漂う1篇とはなった。これで意外と、歌になっている。なお、邦題の大半は『腐肉』とする。土葬の習慣がない本邦に於ては、些か実感しにく…
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